宮野真守の変顔やコップ芸で顔がうるさい?イケメンなのに面白すぎ画像!

2019年5月27日放送の『しゃべくり007』では、人気声優の宮野真守さんが登場です。

声優なのにイケメン・面白キャラで大人気の宮野さんですから、ネットでは「録画必須」「神回確定」と話題になっていますね。

そんな宮野真守さん、黙っていれば正統派イケメンなのに面白キャラのせいか、あのルックスで変顔やコップ芸がかなりヤバい(笑)と評判なのです。

どれほどの変顔なのか、面白いのでご紹介しましょう〜。

宮野真守プロフィール

宮野真守さんといえば声優として有名ですが、お芝居・歌・ダンスなどその活動が多岐に渡るエンターテイナーなんですね。

宮野真守

  • 名前:宮野 真守(みやの まもる)
  • ニックネーム:マモ、マモちゃん
  • 生年月日:1983年6月8日
  • 出身地:埼玉県大宮市
  • 学歴:埼玉県立和光国際高等学校
  • 身長:182㎝
  • 体重:71kg
  • 血液型:B型
  • 特技:歌、ダンス、モノマネ(志村けん、柳沢慎吾、郷ひろみ、ビートたけし)
  • 職業:声優、俳優、歌手、ナレーター
  • 所属事務所:劇団ひまわり

声優・宮野真守はイケボでイケメンキャラ役が多数

声優としての活動は2001年から始めた宮野真守さん。

18歳でNHK教育の海外ドラマ『私はケイトリン』のオーディションで受かったのがきっかけで声優としてのデビューしました。

声優として一躍有名になったのは2006年のアニメ『DEATH NOTE』の夜神月役から。

第2回声優アワード主演男優賞と東京国際アニメフェア2008、第7回東京アニメアワード個人賞(声優部門)を受賞して高い評価を受けることになりました。

代表作は

宮野真守の代表作(声優)
『DEATH NOTE』の夜神月 役

夜神月


『桜蘭高校ホスト部』の須王環 役

須王環


『機動戦士ガンダム00』の刹那・F・セイエイ 役

刹那Fセイエイ


『ちはやふる』の真島太一 役
『東京喰種トーキョーグール』の月山習 役
『文豪ストレイドッグス』の太宰治 役

などなど。イケメン役や重要なキャラばかりですね。

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宮野真守は子役出身だった!

宮野真守さんと言えば声優なのに所属事務所は「劇団ひまわり」となっています。

「劇団ひまわり」と言えば子役が多く所属する事務所で有名ですが、なぜ宮野真守さんがここに所属されているのか調べたところ、芸能活動のスタートは子役出身だったんですね。

お兄さんの宮野翔太さん(俳優)が所属していた影響で、宮野さんも劇団ひまわりに入団したのだそう。

小学校1年生の時に出演した西友のCM『西友大市』が俳優としてのデビュー作でした。

2001年から声優の仕事を始める前に、1995年のドラマ『3年B組金八先生 第4シリーズ』で生徒役(足達勝司役)や 、1998年の『ニュースの女』で、滝沢秀明のチームメイト役で共演したりしています。

宮野真守のおもしろ変顔画像

声優なのにキャラが濃くてトークも面白い宮野真守さんのルーツは、子役出身で芸歴が長いのも影響してるのかもしれません。

黙っていれば身長182㎝で甘いマスクのイケメンなのに!

宮野真守

宮野真守さんは度々キャラ崩壊のごとく変顔画像がネットに流出しています。

宮野真守 変顔

一体どういうシチュエーションなのか、隣にパイナップル(笑)

宮野真守 変顔

鼻から髪の毛!

宮野真守 変顔

目と鼻の穴がほぼ同じサイズ!吸い込まれそうです(笑)

宮野真守のコップ芸がスゴい

これだけ表情が豊かで、さぞ顔の筋肉も柔らかいであろう宮野真守さん。

期待を裏切らないコップ芸もお持ちで自称「コップ星人」。

宮野さんは変顔をすると顎も長いと定評がありますが、口もかなり大きく開くそうで、コップやアルミ缶をいともたやすく口に嵌めてしまいます(笑)

宮野真守コップ

宮野さんのコップ芸の画像の数々がなかなかインパクト大です・・・!

宮野真守コップ

宮野真守コップ

もはや人間離れしたコップ芸です。良い子は真似しちゃいけません(笑)

元SMAPの香取慎吾さんも口に拳が入ることで有名ですが、宮野さんもこの口の大きさなら拳も楽に入りそうですね〜。

宮野真守は顔がうるさい?

宮野真守さんの情報をネットで拾っていくと必ず出てくる「顔がうるさい」のキーワード(笑)

どうやら褒め言葉らしいです(笑)

調べたところ、こちらの動画・ニコニコ生放送の「電波研究所」でmaynさんのマネを顔芸で披露したのが広く知られるきっかけだったようです。

宮野さんの変顔もハンパないし、くるくる変わる表情が面白くて釘付けになりますね。

芸人顔負けの百面相で普段のイケメンぶりが微塵も感じられないほどの崩壊ぶり!

この頃から「顔がうるさい=宮野真守」と言われるようになったとか(笑)

この動画でも顔がうるさいとイジられてます。

もはや宮野さんの代名詞!

宮野真守はイケメンなのにサービス精神が過剰?

イケメンなルックスにあぐらをかくことなく(?)芸人顔負けの面白キャラを炸裂させる宮野真守さん。

常にテンションが高いのでよく知らない人から見れば変な人に見えるかもしれませんが(笑)、常に人を楽しませたい、笑顔にしたいというサービス精神から来ているようです。

メディアに登場するときはもちろん、舞台や朗読劇などファンとの交流も大事にされている宮野真守さん。

こちらの動画では笑いを振りまく舞台の登場から客席をゆっくりと周りながらファンとの触れ合いも大事にするサービス精神が垣間見えますね。

「おげんさんといっしょ」でもテンションMAX

宮野さんの面白さを語る上でも外せないキャラ、雅マモルもご紹介しておきましょう。

星野源さんが主役のゆる〜い音楽番組・NHKの『おげんさんといっしょ』でも宮野真守さんはかなり爪痕を残しました。

宮野さんが編み出したキャラ、80年代風アイドル(?)の雅マモルくん役で、持ち前の歌唱力とダンスでキレキレのテンションMAXで歌い踊る姿が爆笑ものです。

雅マモル

雅マモル(16歳)今売り出し中のアイドル。

宮野真守と似ているが何の関係もない

というテロップが笑えますw

宮野真守さんが出演する舞台やイメントなら、必ず笑わせてくれて幸せな気分にさせてくれそう。

『しゃべくり007』の出演で、声優だけでなくさらに地上波で宮野真守さんを見られる機会が増えそうですね。

今後の宮野真守さんの活動も要チェックです!

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